自費出版パック料金

■料金システムを把握する!

自費出版の費用って、最初にもらった見積もりと請求金額が大きく違うことが、よくあります。それは、なぜか。多くの自費出版業者がオプション料金を用意しているからです。

たとえば、初校を頼む、色校正を頼む、などなど、それだけで、随分料金が変わってきます。金銭トラブルに陥らないためにも、よく料金システムを理解しておくことが大事です。

■自費出版パックメニュー

パブリック・ブレインでは、個人のお客様に限り、料金体系がわかりやすい、パックコースを4タイプ、ご用意しています。

どうしても、自費出版の料金体系は、不明瞭。そういったお声にお応えするため、比較的わかりやすくしました。

大体のご予算に合わせて、下記、A~Dのパックをお選びいただきますと、各範囲内のご予算金額で、自費出版が可能です。

用紙などの体裁は、下記のとおりです。A~D共通となります。

・表紙カバー/フルカラー/コート110kg/PP加工(表面のツヤ加工など)
・表紙本体/モノクロ/アートポスト180kg ※ハードカバーの場合は、コート110kg
・本文/モノクロ/クリームキンマリ90kg ほか
・本文/フルカラー/コート110kg
・見返し/タント ほか

他に、どういったサービスが共通なのか、というと、

・表紙デザイン ※クオリティが高いものに関しては、ご相談。
・組み版(ページレイアウト) ※基本フォーマットでレイアウト。
・文字校正 ※1~3回が目安。色校正は含まない。

などの、制作代金も含まれています。

つまり、お客様は、wordなどでデータを作るだけ。写真などがあれば、こちらでスキャニングもいたします。

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もちろん、上記以外の体裁、100ページ以上、100部以上の部数の自費出版も承ります。詳細のお見積もりのご用命は、下記、フォームより、または、お電話、メールなどで、お気軽にお問い合わせください。

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