自費出版参考プラン

自費出版は決めることがいっぱい。
お悩みの方に、参考プランをご紹介します。

パブリック・ブレインの自費出版の参考プランをご紹介します。

活字メインの書籍を自費出版するには?

一般的な活字メインの書籍を自費出版したい場合、判型は「四六判」(128mm×188mm)が適当です。リーズナブルな製本にしたいときは、ソフトカバー(並製)を選ぶといいでしょう。ページ数は200ページ程度、中はモノクロ、表紙はカバーを含めフルカラーが一般的です。

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書店流通販売する場合、全国の書店数を考慮すると、多くの部数を刷る必要があります。けれど、売れなかったとき、それらは在庫になってしまいます。少部数で販売にチャレンジしたい、という方は、アマゾンのみ販売サービスをご利用ください。

PLAN PLICE

自費出版参考プラン

自費出版には、いくらぐらいの費用がかかるのか。下記の参考プランをベースに決めていきましょう。

・表紙カバー/フルカラー/コート110kg/PP加工(表面のツヤ加工など)
・表紙本体/モノクロ/アートポスト180kg ※ハードカバーの場合は、コート110kg
・本文/モノクロ/クリームキンマリ90kg ほか
・本文/フルカラー/マットコート110kg
・見返し/タント ほか

参考プランA

20万〜30万円

小説・詩集・句集etc.

16〜96ページ/四六判/ソフトカバー/100部/販売なし/オンデマンド印刷
表紙カバー(フルカラー)/表紙本体・本文(モノクロ)/表紙デザイン・本文レイアウト・校正を含む
参考プランB

30万〜60万円

絵本・写真集・フォトエッセイetc.

16〜40ページ/A5判/ハードカバー/100部/販売なし/オフセット印刷
表紙カバー・本文(フルカラー)/表紙本体(モノクロ)/表紙デザイン・本文レイアウト・校正・画像加工を含む
参考プランC

25万〜45万円

活字メイン/アマゾンで販売したい方

16〜200ページ/四六判/ソフトカバー/100部/アマゾンのみ販売/オンデマンド印刷
表紙カバー(フルカラー)/表紙本体・本文(モノクロ)/表紙デザイン・本文レイアウト・校正・画像加工を含む