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  1. 『ちびっこ天使』が「夕刊フジ」で紹介されました!

    横山光輝の幻の作品と言われる『ちびっこ天使』が、「夕刊フジ」(2017年12月1日付)で紹介されました。

  2. 横山光輝『ちびっこ天使』、まもなく発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。弊社では珍しくコミックとなります。「三国志」「魔法使いサリー」などで有名な漫画家・横山光輝の幻の少女マンガ「ちびっこ天使」。2017年10月31日より、全国書店・アマゾンで発売です。

  3. フリーペーパー「DayArt」20号、まもなく発行!

    読書系・アート系フリーペーパー「DayArt」20号が、もうまもなく発行です。節目となる今号では、簡単に20号までの歩みを振り返っています。また、原点回帰とすべく太宰治関連記事を厚めに。「桜桃忌ルポ2017」、新連載「太宰治私論―はしか、花粉症、糖尿病の処方箋」第一回を掲載。

  4. 『ゆっくりと前え』(山下孝幸・著)がまもなく発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『ゆっくりと前え オリンピック・パラリンピックに想いを抱きマラソンに励む少女たちの物語』(山下孝幸・著)が、2017年9月5日より全国書店やアマゾンにて発売!マラソンに青春を駆けた少女たちが主人公の小説。

  5. 小説の書き方講座⑫「どう書き進めていくか」

    だいぶ間が空いてしまいました。久しぶりの小説の書き方講座、第12弾。今回のテーマは、「どう書き進めていくか」です。■一気に書くか、途中で読み返すか小説の長さにもよりますが、一気に書くか。それとも途中で読み返すか。結論からいえば、やはり途中で読み返すのがベターでしょう。

  6. 『由紀子 マキューショーを越えて』がまもなくアマゾンにて発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『由紀子 マキューショーを越えて』(羅州ゆり・著)が、2017年6月10日よりアマゾンにて発売!1970年代後半から1980年代前半の演劇世界を舞台に、一人の女性の結婚、家族、生活、仕事、恋愛…様々な葛藤を描いた長編小説。

  7. 2017年太宰治・桜桃忌、行ってきます

    毎年6月になると、妙にそわそわする。梅雨の訪れとともに、俄かに近づいてくる、その日。6月19日といえば、作家・太宰治が生まれた日でもあり、亡くなった日でもあります(遺体が揚がった日)。

  8. 『書いて覚える! 経理の実務(入門編)』アマゾンにて発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『書いて覚える! 経理の実務(入門編)』(大内正紀・著)が、2017年5月20日よりアマゾンにて発売!本書はこれから経理の実務を始めようとする人、または経理の実務を始めて間もない人を対象とした入門書です。本書の特長は次のとおりです。

  9. 『「エリーゼのために」を弾いてみませんか?』書店・アマゾンにて発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『「エリーゼのために」を弾いてみませんか?』(吉成智子・著)が、2017年5月15日より書店・アマゾンにて発売。ベートーヴェン作曲「エリーゼのために」は有名な曲ですね。本書は、「エリーゼのために」をピアノで弾くための音楽教本です。

  10. 『考えるにはきっかけがいる』アマゾンにて、発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。2017年5月2日より、アマゾンにて『考えるにはきっかけがいる』(エルサ・著)が発売! 1,200円(税別)です。著者エルサさんのブログより、珠玉のエッセイ33編を収録。以下、本文「目から鱗が落ちる」より抜粋です。

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