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  1. 『由紀子 マキューショーを越えて』がまもなくアマゾンにて発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『由紀子 マキューショーを越えて』(羅州ゆり・著)が、2017年6月10日よりアマゾンにて発売!1970年代後半から1980年代前半の演劇世界を舞台に、一人の女性の結婚、家族、生活、仕事、恋愛…様々な葛藤を描いた長編小説。

  2. 2017年太宰治・桜桃忌、行ってきます

    毎年6月になると、妙にそわそわする。梅雨の訪れとともに、俄かに近づいてくる、その日。6月19日といえば、作家・太宰治が生まれた日でもあり、亡くなった日でもあります(遺体が揚がった日)。

  3. 『書いて覚える! 経理の実務(入門編)』アマゾンにて発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『書いて覚える! 経理の実務(入門編)』(大内正紀・著)が、2017年5月20日よりアマゾンにて発売!本書はこれから経理の実務を始めようとする人、または経理の実務を始めて間もない人を対象とした入門書です。本書の特長は次のとおりです。

  4. 『「エリーゼのために」を弾いてみませんか?』書店・アマゾンにて発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。『「エリーゼのために」を弾いてみませんか?』(吉成智子・著)が、2017年5月15日より書店・アマゾンにて発売。ベートーヴェン作曲「エリーゼのために」は有名な曲ですね。本書は、「エリーゼのために」をピアノで弾くための音楽教本です。

  5. 『考えるにはきっかけがいる』アマゾンにて、発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。2017年5月2日より、アマゾンにて『考えるにはきっかけがいる』(エルサ・著)が発売! 1,200円(税別)です。著者エルサさんのブログより、珠玉のエッセイ33編を収録。以下、本文「目から鱗が落ちる」より抜粋です。

  6. 『ルーツの周辺』アマゾンにて、まもなく発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。2017年5月2日より、アマゾンにて『ルーツの周辺』(南原一博・著)が発売!以下、本文「あとがき」を抜粋します。

  7. 『特別な才能なんてない僕が、お金に困らない人生を送っている理由』発売まもなく!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。2017年5月1日より、『特別な才能なんてない僕が、お金に困らない人生を送っている理由(「好道力」がすべて)』が、アマゾンにて発売されます。

  8. 『古川親水公園』まもなく書店・アマゾンにて発売!

    パブリック・ブレインの新刊案内です。東京都江戸川区にある「古川親水公園」。その色とりどりの表情を写した109点を収録した写真集『せせらぎの季節 古川親水公園』が、2017年4月22日より、書店・アマゾンにて発売!古川親水公園とは、日本で初めて造られた親水公園。

  9. フリーペーパー「DayArt」19号、まもなく発行!

    大変お待たせしました! 読書系・アート系フリーペーパー「DayArt」19号が、もうまもなく発行されます!今号は、弊社刊行物『途派文芸集第一巻』発売記念号です。特集は、本書のブックデザインを担当された装幀家・水戸部功さんのロングインタビュー。

  10. 『長い夜・三角形/その他』近日、アマゾンにて発売!

    パブリック・ブレインの2017年2月の新刊案内です。私水亮太(わたくしみず・りょうた)さんの画文集『長い夜・三角形/その他』が、2月25日よりアマゾンにて発売開始。収録された絵と詩、文などの作品は、前衛的でありながら、ユーモラスでもあります。

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